大橋可也&ダンサーズ「明晰の鎖」をふり返る

9/9-11に行われるDC2、今回は、批評文を募集します。奮ってご投稿下さい!

さて、DC2は、ダンスに大橋可也&ダンサーズをフィーチャーします。そこで、今年2月に上演された「明晰の鎖」をふり返ってみようと思います。木村も大谷もこの作品についてコメントを残しています。


「明晰の鎖Chain of Clarity [Excerpt 1]」

「明晰の鎖Chain of Clarity [Excerpt 2]」

木村覚「明晰の鎖」について(Blog: Sato Site on the Web Sideの記事より)
終幕が近づく頃、2時間弱という今日の日本人によるダンス公演としては相当長い部類に入るだろうこの作品を、ぼくはずっと続いていてもいい、いや、ずっと続いていてくれと思った(願った)。それが答えだ。きわめてユニークでしかし明らかに純粋にダンスであることを目論んだ作品。……


大谷能生「明晰の鎖」について(レビューハウスラジオより)
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by directcontact | 2008-08-21 08:39


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